敬老の日は家族でカラオケ?祖父母と孫が一緒に楽しめる過ごし方と、世代を超えて歌える昭和の名曲

結論
敬老の日は、祖父母から孫まで3世代で歌えるカラオケで過ごすのもおすすめです。祖父母世代は昭和の名曲を、孫はアニメソングを、と世代ごとに好きな曲を歌い合い、採点で点数を競えば、一緒に楽しめる時間になります。JOYSOUND.comの昭和歌謡特集では、「上を向いて歩こう」(坂本九)や「ブルー・ライト・ヨコハマ」(いしだあゆみ)などが紹介されています。
3世代でカラオケを楽しむコツ
世代ごとに好きな曲を順番に入れると、それぞれが自分の得意な曲で参加できます。孫が祖父母世代の曲を歌ったり、祖父母がアニメソングに挑戦したりすると、話題も広がります。
全室が個室なので、家族だけで周りを気にせず過ごせます。部屋は全室禁煙で、小学生未満の子どもは室料がかかりません。JOYSOUNDには、子ども向けの曲や映像を集めた「JOY KIDS」もあります。
採点で3世代対決
カラオケショップ JOYSOUNDは全部屋がJOYSOUNDの機種なので、どの部屋でも採点できます。JOYSOUND X1の分析採点AI+で点数を競えば、世代を超えた勝負になります。声に合わないときはキーを変えても採点に影響はありません。詳しくはカラオケのキーの合わせ方で紹介しています。
世代を超えて歌える昭和の名曲
JOYSOUND.comの「人気の昭和歌謡・ポップス特集」では、懐かしさを感じる世代から最近のブームで知った若者まで楽しめる曲として、次のような曲が紹介されています。
- 「上を向いて歩こう」坂本九
- 「ブルー・ライト・ヨコハマ」いしだあゆみ
- 「時の流れに身をまかせ」テレサ・テン
- 「瀬戸の花嫁」小柳ルミ子
- 「贈る言葉」海援隊
- 「いつでも夢を」橋幸夫/吉永小百合(デュエット)
家族みんなで声を合わせるなら、定番!みんなが知ってる合唱曲の「翼をください」や「花は咲く」もあります。
料理も楽しむなら
料理とソフトドリンク飲み放題とカラオケ室料3時間がセットのパーティーコースなら、食事をしながらゆっくり過ごせます。2名から、前日までに予約できます。小学生は半額、未就学児は無料です。昼の時間帯はコース価格のままフリータイムにできます(定番二次会コースを除く・最終受付17時)。
敬老の日は祝日で混みやすく、希望の部屋が空いていないことがあります。日にちが決まったら早めに予約しておきましょう。家族で過ごすときの料金や時間帯は家族でカラオケは楽しめる?にまとめています。
全部屋がJOYSOUNDの機種だから安心
歌いたい曲を決めて行っても、お店の機種によってはその曲が入っていないことがあります。カラオケショップ JOYSOUNDは全部屋がJOYSOUNDの機種なので、JOYSOUND.comで見つけた曲をそのまま歌いに行けます。部屋を選ぶ必要もなく、採点もどの部屋でも使えます。
よくある質問
- 祖父母世代が知っている曲はありますか?
- 昭和の名曲もたくさんあります。JOYSOUND.comの「人気の昭和歌謡・ポップス特集」にまとまっています。
- 孫と一緒に楽しめる曲はありますか?
- アニメソングや童謡もあります。子ども向けの曲や映像を集めた「JOY KIDS」もあります。
- 3世代で採点対決はできますか?
- できます。全部屋がJOYSOUNDの機種なので、どの部屋でも採点できます。
- 敬老の日は予約したほうがいいですか?
- 祝日で混みやすいので、予約しておくと確実です。





